高橋みなみ(たかみな)のプロフィール

高橋みなみ

ニックネーム:たかみな
生年月日:1991年4月8日
出生地:日本・東京都
身長:148.5cm
スリーサイズ:B74 W56.5 H81
血液型:AB型

高橋みなみ(たかみな)の動画まとめ
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キャラクター

昔から特に夢がなく、母親から芸能人の道を勧められたことから、芸能界入りを目指すようになる

中学2年生だった2005年8月に、「ホリプロタレントスカウトキャラバンメモリアルオーディション2005」に応募(応募総数52,547人)し、決選大会出場者15名に残る(グランプリは緑友利恵)。

なお、この大会の審査委員長は、後にAKB48プロデューサーになる秋元康であったが、秋元は高橋を落選させた事を覚えていなかった。

キャッチフレーズは「見た目はちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート“たかみな”こと高橋みなみです」。

本人は、このキャッチフレーズに恥ずかしさを感じているため、最近は早口で言っている。

JOYが、高橋のファンであることを公式ブログなどで公言している。

共演した番組で、本人にファンであることをアピールしたが、「(反応は)見事な苦笑いでした」と、JOY自身が苦笑しながら明かした。

GLAYのTERUは、『AKBINGO!』で高橋の旧友との再会の企画を目にし、その後共演した「ミュージックステーション」の翌日に自身のブログにて本番前に高橋本人とその企画について会話した事を明かし、高橋やAKB48全体へエールを送った。

2010年現在19歳だが、言動がオヤジ傾向にあり、度々他のAKBメンバーのブログなどでも取り上げられている。

その事や一緒にお風呂に入らなかったこと、朝誰よりも早くしかも化粧してきている事などが理由で、篠田麻里子に「みなみ最近、『男じゃないか?』と言われている」と言われた。

また、ドラマ『メン☆ドル ?イケメンアイドル?』で男装を披露した後は、周りから「男のほうがいいんじゃないか」と言われた。※参考ページ

小学校時代は9歳から6年生まで一人称が俺(オレ)だった。

憧れの歌手は、中森明菜とw-inds.、flumpool。

浜崎あゆみも好きで、AKB48のオーディション歌唱審査では、彼女の楽曲「Will」を選曲。

趣味は、少年ジャンプを読むこと(愛読書は『SLAM DUNK』『ONE PIECE』)、ギター。特技は、イラスト。

主な愛称は「たかみな」であり、メンバーの大多数が用いている。一方で篠田麻里子は一貫して「みなみ」と呼んでいる。

「たかみな」の名付け親は元チームAの大島麻衣。

弟がいる。

劇場オープン当初、自己紹介時に名前を「高橋なみ」と発音していた。

2006年7月9日に東京体育館で行われた「第1回東京あいさつフェスタ」では、久々にこれが復活した。

私服がダサいとして、ちょくちょくAKBメンバーにいじられる。

ビジネス書「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の著者、岩崎夏海(AKB48のプロデュースに携わっていた時期がある)は、高橋を「一番尊敬するメンバー」と評し、「この人には敵わない、イメージの遥か上を行く、と思ったのは、とんねるずの石橋貴明さんと高橋だけしかいない。」と、そのリーダーシップについて絶賛している。

好物は、カツカレーとカツ丼。

今井絵理子、モアイに似ているとよく言われる。

好きなタイプはGOOD 4 NOTHINGのTANNYと語っている。

AKB48の主力メンバーの一人であり、メディアや雑誌をはじめ、多方面からAKB48のエースメンバーとして扱われている。

秋元康(AKB48プロデューサー)も「高橋はAKB48の顔」と公言している。

非常に涙もろい性格でもある。

前田敦子と共に、AKB48結成当初からAKB48のツートップとして活躍しており、ほぼ全てのPVや音楽番組でセンターを務めている。

円陣時の掛け声やあいさつなど、リーダー的な役割を担うことが多い。

気配りが良く、他のメンバーにも積極的に声をかけフォローしたり後輩の練習を手伝ったりする。

また、MCの際は進行・まとめ役を任されることが多い。

峯岸みなみとは親友で、前田敦子・小嶋陽菜・板野友美などとも仲が良い。

特に、小嶋とはノースリーブス結成後に仲良くなった。

AKB48内では「スベりキャラ」の代表として扱われることが多い。

『AKB0じ59ふん!』では「みなみ高橋のすべらない話」と題して、高橋が面白い(と、自分で思っている)話を披露したが、周りにまったく受けず、すべる話のレッテルを貼られている。

『AKB0じ59ふん!』の体力測定企画で、競馬の出走に見立てた際には「リトルスベリオー」という出走名が付けられたり、『AKBINGO!』で相撲対決をした際には「朝滑龍」(横綱朝青龍のパロディ)という四股名を付けられるなど、スベりキャラ扱いは徹底されている。

このことをかなりネタにされるため、『AKBINGO!』のショージキ将棋のコーナーでは、必ずと言って良いほど傷つけられる。

「面白い話があったんですよ」、「めちゃくちゃ面白いです」など、話の前に自らハードルを上げ、結果スベる傾向にある。

ノースリーブスでは、「まじめ担当」となっている。

峯岸みなみの中学の卒業式に立ち会ったり、秋元才加のチームKキャプテン辞任発言が報じられたオールナイトニッポンの生放送中に、ニッポン放送に駆け付けるなど、メンバー思いな一面が多く見られる。



高橋みなみ(たかみな)の経歴

2005年

10月30日、並行して応募していた『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。

12月7日に公開リハーサルとメディア向けお披露目を終え、翌12月8日、オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立った(旧チー
ムAに所属)。

なお、書類審査通過理由は劇場支配人の戸賀崎智信曰く「身長と誕生日が48だったから」。

2008年

同じ事務所所属の小嶋陽菜、峯岸みなみとのAKB48の派生ユニット「ノースリーブス」としてデビュー。

10月に、3人でテレビ東京系ドラマ『メン☆ドル ?イケメンアイドル?』に主演し、翌月にファースト・シングルをリリースした。

9月3日に、宮崎美穂の代理で3期までのメンバーとしては初となる研究生公演出演を果たした。

12月23日には、AKB48のメンバーで初めての「劇場公演出演回数500回」を突破した。

2009年

4月より、『おもいッきりDON!』の金曜日枠で、半田健人と「半田健人のDODONPA昭和名曲探訪」にレギュラー出演していた。

6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では5位で、メディア選抜入りを果たした。

10月から2010年3月26日に放送された『おもいッきりPON!』では、浜内千波・ザブングルと「いますぐマネシピ 美味しいです」にて「アシスタント」としてレギュラー出演していた。

この放送の4回目の出演からは、「アシスタント」という位置づけから正式な「レギュラー」に昇格した(放送内にて発表された)。

5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では6位で、メディア選抜入りを果たした。

チーム改編により、チームAのキャプテンに就任した。

7月27日からの『AKB48 チームA 6th Stage「目撃者」』公演ではソロユニット「愛しさのアクセル」を担当。

旧チームAメンバーでは初の、AKB48全体でも大島優子、秋元才加、柏木由紀に続く4人目のソロユニット担当となった。

7月29日に秋葉原のAKB48劇場でのチームA公演の後、体調不良を訴えて入院したが点滴を打つなどして治療し、2日後の31日に退院した。

2010年

9月21日に開催された『AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』では、1回戦敗退。初めて選抜メンバーから外れることとなった。

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