指原莉乃(さしこ)のプロフィール

指原莉乃
ニックネーム:さしこ
生年月日:1992/11/21
出生地:大分県
身長:159
スリーサイズ:B73 W53 H82

指原莉乃(さしこ)の動画まとめ
写真集・DVD・カレンダーなど関連グッズ

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指原莉乃(さっしー)の経歴

2007年、『AKB48 第二回研究生(5期生)オーディション』に合格。

2008年3月1日、チームB 3rdで初ステージを迎える。

2008年8月2日、旧チームBへ正式加入。

旧チームB昇格から81日後の同年10月22日にリリースされた「大声ダイヤモンド」で初めて選抜メンバー入りを果たし、続く「10年桜」・「涙サプライズ!」と3曲連続で選抜入りを果たした。

2009年2月8日から開催された『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演では、ユニット曲「愛しきナターシャ」のメンバーである片山陽加、田名部生来と3人で「チーム狩人。」を結成し、メンバー各人が「ドリアン指原」、「ディーバスセニョリータ片山」、「グロリアス田名部」と名乗り、活動していた。

「チーム狩人。」は2010年4月16日、『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の千秋楽をもって解散した。

2009年6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では27位に終わり、正メンバー昇格後、初の選抜落ちとなった(アンダーガールズ)。

2009年8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、同年10月よりチームAに異動することが発表されたが、実際にチームAに移動したのは2010年7月27日である。

2010年3月25日に行われた『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』の夜公演にて、太田プロダクションから移籍打診があったことが発表された。

2010年4月30日から、指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」を開始した。

2010年5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では19位で、「涙サプライズ!」以来の選抜復帰を果たした。

2010年8月28日、「ヘビーローテーション」のテレビコマーシャルに挿入する形で、「指原莉乃 改め さしこ」という改名告知が行われた。

『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』出演中の名札も「さしこ」名義のものであり、AKB48公式プロフィールおよび太田プロダクション公式プロフィールも「さしこ」に変更された。

しかし、翌8月29日に改名は冗談であり、単なる企画であったと発表された。

名札、プロフィールを変更するまでの徹底ぶり、本人のブログ記事などを受け、インターネットニュースなどでは実際に「さしこに改名する」との報道がなされた。

28日は戸惑っていた指原だったが、29日深夜に事の経緯について語った。

2010年9月21日に開催された『AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』では、1回戦で大島優子に勝利したため客席の観衆に向かって土下座したが、2回戦で敗れ、「ポニーテールとシュシュ」以来の選抜落ちとなった。

2010年10月13日発売の『月刊ヤングマガジン』(講談社)2010年11月号より、指原を主人公にした4コマ漫画『うざりの』が連載開始。

原作はエンドロールプロダクション、漫画は松浦まどかが担当。

連載開始にあたって、2010年9月8日発売の2010年10月号では指原のプチグラビアとインタビューが掲載された。

2010年12月4日午前0時から24時間以内に、ブログ更新100回に挑戦し、アメーバブログランキング1位を目指すことが同年12月3日放送分の『週刊AKB』で発表された。

同年12月4日23時55分に目標の100回更新に到達し、同年12月5日更新のアメーバブログランキングでは当日のアクセス数3500万ページビューを達成し歴代1位となった。

所属事務所遍歴
AKS→太田プロダクション

指原莉乃(さっしー)のキャラクター

一人称は、主に「指原」。

愛称は、主に「さっしー」「さしこ」。倉持明日香からは「ぴーや」と呼ばれることもある。

研究生時代は「さしりの」「りのてぃん」と呼ばれていた。

同期の北原里英や仁藤萌乃は指原の「指」から「ゆっびー」や「ゆびちゃん」と呼ぶことがある。

また、昇格当初には緑色が好きであったことから平嶋夏海に「みどりーの」と名付けられ愛称の候補に挙げられていたが、これは使用していない。

アイドルオタクであり、『AKBINGO!』などでは、ヲタ芸を披露している。

男性アイドルには興味がない。

『ときめきメモリアル Girl’s Side』や『ラブプラス』などの恋愛シミュレーションゲームを好んでいる。

プレイステーション・ポータブル用ソフト『AKB1/48 アイドルと恋したら…』についても発売前に挑戦し、プレイに熱中してしまった旨を『AKB48のオールナイトニッポン』放送内で篠田麻里子や大島優子の前で熱く語った。

好きな食べ物として、はなまるうどんの温玉ぶっかけ(小)やコンビニエンスストアで販売されているおでん、ロールキャベツを公演などで挙げている。

また、出身地の大分県はから揚げの消費量が多いが、これも指原の好物である。

なお、指原自身がから揚げ好きであることに気付いたのは宮崎美穂に指摘されてからである。

「おでん好きアイドル」や「カップめんアイドル」として雑誌で取上げられたことがある。

母親が大分トリニータの熱狂的なサポーターだった影響で、指原自身も小学生時代からサッカースタジアムに通っていた。

ピアノとトロンボーンを演奏することができる(吹奏楽部に所属していた)。

ブログでたびたび使用する「どーん」は、尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』の効果音文字に由来する。

アリの巣を探すことに興味がある。

肉を食べる女性を見ると萌える。

ヘコみやすい。

体力モノ・恐怖体験モノの企画が苦手で、すぐにギブアップしてしまうことから、メンバーや共演者から「ヘタレ指原」と言われたことがあった。

それ以降、アイドルオタクのイメージから、ヘタレのイメージへと変化した(詳細は後述)。



AKB48関連

『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の自己紹介でのキャッチフレーズは「私の性格って、白いですか? それとも黒いですか? 私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」。

『AKB48 チームA 6th Stage「目撃者」』公演では「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティー 覚醒! 大分県出身 指原莉乃です!」。

AKB48公式サイトに掲載されている身長159cmは虚偽であり、実際の身長は157cmである。

「159cm」は、スタッフに軽いノリで聞かれ、まさか公式プロフィールに掲載されるとは思わず、ノリで答えた数字が掲載されたからと明かした。

鼻と口の間に手を置く癖があり、浦野一美(現・SDN48)や小林香菜に「指鼻(さしはな)」と注意されていた。

また、下唇を噛む(へっこませる)癖もある。

トーク力に自信があり、MCを得意としている。

自身を「AKBで一番のおしゃべりクソ野郎(品川祐の愛称)」であると発言した。

『週刊AKB』の企画で二度のチャンスを与えられたものの、バンジージャンプを飛ぶことができなかった。

AKB48メンバーがほぼ準レギュラー出演する『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』では「棒の間」ステージにおける動く床の段階で腰が引けてしまい、命の棒に乗ることもなく出題前に自ら穴に落ちて行った。

本人曰く「踏み出す勇気が出なかったんです」。

いわゆる「ヘタレ」としてAKB48きっての「イジられキャラ」である。

峯岸みなみによると、チームAキャプテンの高橋みなみに唯一イジられるキャラとのこと。

ファッションなどのおしゃれに関する知識が乏しいようである。

『AKBINGO!』の私服ファッションショーでは植松晃士に「おブスファッション」と評された。

SKE48のアイドル研究会に所属し、広報を担当している。

佐藤夏希と宮澤佐江は、高校の先輩である。

SKE48の小野晴香は中学の先輩であり、兄の同級生である。

SKE48チームKIIの矢方美紀は中学の同級生である。

大家志津香(福岡県出身)、北原里英(愛知県出身)、元研究生の冨田麻友(香川県出身)、現在SKE48の中西優香(愛知県出身)とは、上京してから約1か月間共に生活した間柄で、指原を含めたこの5人は「地方組」と呼び合っている。

北原里英とは同期でデビュー日も近く、顔も似ていると言われ、初期の頃はレッスンでペアにされていた。

とても仲がよく、お互いに一番仲が良いメンバーであると公言している。

お互いの家に泊まったり、ブログに度々登場したりしていて、「りのりえはガチ」という言葉があるほど。

仲の良いメンバーは、多田愛佳、大家志津香、北原里英、柏木由紀、横山由依、小森美果、高城亜樹、仁藤萌乃、渡辺麻友など。

AKB48加入前から佐藤由加理(元・旧チームA、現・SDN48)の大ファンで、彼女のDVDや写真集も所持している。

多田を溺愛しているがゆえに、抱きつき離さない、キスをしようとするなどの行為をする。

これらの行為は「サシハラスメント」と呼ばれる。

ブログのタイトル「指原クオリティー」を名付けたのは柏木由紀である。

前田敦子をリスペクトしている。

AKB48のセンターを狙うという野望があるが、プロデューサーの秋元康に「将来は放送作家の道に進むことを勧めている」「センターに立つアイドルに多弁な者はいない」とダメ出しされる。

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